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雑誌広告
雑誌広告

なぜ今、雑誌広告なのか?

最近の不況により、広告費の削減が続いています。低価格でより効果のある媒体へと市場全体が向かっています。
4大メディア(テレビ、ラジオ、新聞、雑誌)市場が縮小する中、インターネット広告市場が伸びています。

雑誌広告はテレビ・ラジオなどの媒体と違い、安価でさらにターゲットが細分化されているので、小規模予算からでも一番の効果が出やすい媒体であると言えます。


ディスプレイ広告は、表紙裏や裏表紙などの読者の目に最も目につきやすい場所に表示されます。雑誌そのものの信頼性と相乗効果が発生し、非常に効果的な広告になります。

弊社では、各カテゴリーに強い雑誌を多く取り扱っており、そのカテゴリーに非常に興味を持つ読者に対して、大きな訴求効果を実現できる広告をご提案できます。


雑誌広告事例


まずは、お気軽にご相談ください。


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インターネット広告出してるから雑誌広告は。。

「インターネット広告を出しているから、それに加えて雑誌広告を出す必要はない」と考えられている方が多いと思います。

確かに安価で効果が視覚化できるインターネット広告は非常に費用対効果の高い広告媒体だと思います。

それゆえ、競合他社も同じくインターネット広告を活用し競争が激しくなっています。ただ、誰でも安価で広告出稿ができるため、広告に対する信頼性があまり高くないのが現状です。

雑誌広告はその雑誌自体の信頼性があるので、読者に対して雑誌と同じだけの信頼性を広告に与えます。

AIDMAモデル

雑誌広告の信頼性を最大限に活用して、御社のビジネスをさらに拡大しましょう。


消費者の行動プロセスにAIDMAモデルというものがあります。Attention(注意)>Interest(興味)>Desire(欲求)>Memory(記憶)>Action(行動)の5つからなり、この順番で時系列に進んでいきます。


その商品・サービスを知らない消費者に呼びかけ注意(Attention)を引いて知ってもらい、その商品・サービスに興味を持つことで興味(Interest)の段階へ進みます。そして、良いな、使ってみたいなと欲求(Desire)の段階へ進み、そのときの欲求が強ければ強い程、記憶(Memory)され、後日買い物に行った時やインターネットでその商品を見つけた時に記憶が甦らされ、その商品を購入することで最後に行動(Action)に移ったということになります。


AIDMAモデルは買い手の行動を簡潔に表したモデルであり、商品・サービスの認知度を向上し、実際の購入につなげるための施策を考えるベースとして活用されます。


また、インターネット時代のモデルとして、AISASモデルというものが提唱されています。Attention(注意)>Interest(興味)>Search(検索)>Action(行動)>Share(共有)の5つからなり、Search(検索)>Action(行動)>Share(共有)の流れが特徴的です。


文化アディックでは、これらのモデルの各段階において効果的な媒体としての雑誌広告、その他のサービスを提供しております。お気軽にご相談ください。


AIDMA、AISAS

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